「幸せ感度指数」が高いのは決断が早い人です!

本日、明日は定休日ですが



会員様からの
工藤さん、助けて〜!コールが何件かあり
おちおち休むことも出来ません、、、

ハ〜〜



そこで私がハッキリ実感したのは

決断力がある人、無い人によって
幸せ感度指数は違ってるな〜と



ある女子は
たった1ケ月の交際でも
真剣交際になろうとしています

彼女は常に私と相談し合って

彼は黙ってるでしょうから
工藤さんから彼の仲人さんに
真剣交際の打診をしてくださいませんか?
と言いました

結婚することを前提に

お互いの住まいの希望
仕事の進め方
家計の管理
双方ご実家の考え方
結婚式、披露宴に対する希望
などを
非常に合理的に擦り合わせています






またある女子は
次回で10回もデートしているのに



「私は石橋を叩くタイプなんです」
と言い張って

「彼からの真剣交際の申し出を待ちます!」
と言って聞かないんだ(笑)



なぜ、私が笑ったかと言うと



他社さんで活動しているオトコは
真剣交際の定義も
タイミングも
誰からも説明受けてない

本当は仲人やカウンセラーが
責任持って説明するのが筋なんだけど

会員の面談時間の制限や
業者側の都合に合わせて
説明していない結婚相談所が
アゴがハズれるぐらい多いのだ



だから

そのことについて知らないオトコからの
真剣交際の申し出なんて
一生待っても無いんです(笑)



世の中
ガンコな人達は結婚できないようになってしまう
というのは
プロのサポーターを付けても
自分のやり方に拘る職人タイプの人達は
タイミングを逃し
幸せのチャンスも逃してしまうのだ



婚活KOKOの男子
または
サポートに時間を惜しみなく使う所の
会員男子と交際してない限り
いくら彼女が頑張って婚活したって



「彼からの真剣交際の申し出を待ちます!」
という希望は
多分、10年待っても無い、、、





それと比較すると
先の女子は賢いと思う!

幸せ感度指数は
早ければ早いほど実感するように
人間の頭の構造上
そうなっているんです



婚活を勘違いしている人達は
必ず「恋愛」と同じように進めようとする

その結果

結婚しない人達に成り果てていくんだ

そのような残念な人達は
随分見てきました



だって
よ〜〜く考えてみてください

10年も婚活している人達は
世の中にいるんだけど

10年掛けたけど
最初の1年目で結婚していたら
間違いなく、子供は増えているだろうし

旦那さんはそれらしくなり
奥さんも旦那さんを頼るようになり
子供はすくすく成長して
小学校中学年にはなってますよね?





アナタの
「石橋を叩くんです!」
と何気なしに言ってる言葉は



アナタから
未来の可能性を
ことごとく奪い去ってしまう言葉なんだ



それに気付かなければ

残された人生は非常に
幸せ感度が低いものになってしまいますよ



言うのは勝手だけどね〜





幸せになりたければ

今、現在のご縁を繋いでいく積極性と
信じたブロに任せる姿勢に拘るほうが

アナタの人生の幸せ感度は
断然高くなりますよ!!





さて、
ここまでは
彼女主体の想定ですが

オトコにも考えがあるからね〜

必ず
他に気になる人がいるのが
オトコというもの

そんなことムシして

自分主体で、選ぶ目線だけで婚活していると

最後には
誰からも選ばれず、、、

結局、婚活10年する人達って
自己中過ぎるから
10年掛かってるのよ



この説明で分からなければ

アナタも間違いなく
10年コースの仲間入り、、、



根本的に考え方、やり方を変えたほうが
未来の幸せ感度は
大きく違ってきます

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